2040年の就業構造推計(改訂版)についてhttps://t.co/lW3MHh0lJ8
— nanja (@nanjakorewa) 2026年2月23日


今後、首都圏の第三次産業の人余りと地方の人不足が続くとき、首都圏のマンション価格は維持できるのだろうか? そして、マンション価格の裏付けとなる住宅ローンの返済は滞りなく継続するのだろうか。 この人不足・人余りが実際にどれくらいの規模のものなのかが明確化するときまでに投資の方針を固めておきたい。
2040年の就業構造推計(改訂版)についてhttps://t.co/lW3MHh0lJ8
— nanja (@nanjakorewa) 2026年2月23日


今後、首都圏の第三次産業の人余りと地方の人不足が続くとき、首都圏のマンション価格は維持できるのだろうか? そして、マンション価格の裏付けとなる住宅ローンの返済は滞りなく継続するのだろうか。 この人不足・人余りが実際にどれくらいの規模のものなのかが明確化するときまでに投資の方針を固めておきたい。
年度末なので、一旦現在保有しているETFの一覧を整理したいと思います。 2025年12月22日時点で、これらの銘柄で評価額がマイナスになっている銘柄はありません。
GPTを使用して記述している箇所があるため、情報は正確でない可能性があります。
細かい保有割合や金額の詳細は書いていないですが、GPT君に『機関投資家・セルサイド証券アナリストとしてかなり厳しい目線で忖度なくこの投資先ETFを評価』してもらった結果は以下の通りです
このETF群は
「テーマ分散を“しているつもり”だが、実際にはリスクとコストを過剰に積み上げている」 という評価になります。
● コアとサテライトの役割分担が曖昧
● 期待リターンに対してリスクが割に合わないETFが多い
●「分散=ETFを増やすこと」という典型的な個人投資家バイアス
が顕著です。... (省略) ... 「勉強熱心な個人投資家の完成形」ではあるが、「プロの資産運用としては未完成」です。
※リターンや利回りの数値は、2025年12月時点の市場データおよび直近の各社レポートに基づいた概算値です。
| 銘柄名 (コード) | 概要 | 経費率 | 配当利回り | 過去1年リターン | 過去3年(年率) | 出典リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| VTI | 米国インデックス | 0.03% | ~1.4% | ~25.0% | +9.5% | Link |
| VEU | 除米国全市場インデックス | 0.07% | ~3.1% | ~14.5% | +3.2% | Link |
| HYG | 米国ハイイールド社債 | 0.49% | ~6.0% | ~10.5% | +2.1% | Link |
| 1489 | 日経高配当株50 | 0.18% | ~4.0% | ~30.0% | +25.0% | Link |
| 1555 | 豪州リート | 0.49% | ~4.5% | ~12.0% | +2.5% | Link |
| EPI | インド株 | 0.85% | ~0.3% | ~28.0% | +16.0% | Link |
| EZA | 南アフリカ株 | 0.58% | ~4.0% | ~18.0% | +6.0% | Link |
| EPOL | ポーランド株 | 0.60% | ~5.0% | ~22.0% | +7.0% | Link |
| EWM | マレーシア株 | 0.50% | -% | -% | -% | Link |
| EWM | メキシコ株 | 0.50% | -% | -% | -% | Link |
| ILF | 中南米株40 | 0.48% | ~7.0% | ~30.0% | +9.0% | Link |
これらのETFにブラジルが含まれていないのには明確な理由があり、それはITUB・PBR・VALE・VIV・ELPCといったブラジル関連の個別銘柄を保有しており、ETFへの投資=実質これらの銘柄への投資が中心となるためです。ちなみにILFも上位はブラジル株のはずなので、そこまで積極的にはILFを積み立てていません。
米国ETFは支払月、国内ETF(1489, 1555)は決算月ベースで記載しています。
| 銘柄 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 頻度 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| VTI / VEU | ● | ● | ● | ● | 年4 | ||||||||
| SJNK / HYG | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 毎月 |
| 1489 (国内) | ● | ● | ● | ● | 年4 | ||||||||
| 1555 (国内) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 年6 | ||||||
| EPI | ● | 年1 | |||||||||||
| EZA | ● | ● | 年2 | ||||||||||
| EPOL | ● | ● | 年2 | ||||||||||
| ILF | ● | ● | 年2 | ||||||||||
| EWM | ● | ● | 年2 | ||||||||||
| EWW | ● | ● | 年2 |
VTIとVEUの主な違い
| 項目 | VTI (米国株) | VEU (米国除く世界) |
|---|---|---|
| 主な投資先 | アップル、マイクロソフト等 | ネスレ、ASML、トヨタ等 |
| 経費率 | 0.03% (業界最安水準) | 0.07% (低コスト) |
| 分配金 | 成長性重視で低め | 米国株に比べ高め |
| 役割 | 米国経済の成長を取り込む | 地域分散によるリスク低減 |
年度末なので、一旦現在保有している投資信託の一覧を整理したいと思います。 2025年12月22日時点で、これらの銘柄で評価額がマイナスになっている銘柄はありません(最小はAB・米国成長株Dの+約4%)。
GPTを使用して記述している箇所があるため、情報は正確でない可能性があります。
※信託報酬は税込・年率、リターンは「分配金再投資・税引前」のトータルリターンを指します。
※構成銘柄は時期により変動するため、直近の運用報告書等に基づいた主要銘柄を掲載しています。
積立額が大きい上位5つ、分配金は無し。
| 番号 | 銘柄名 | 信託報酬(年率・税込) | 決算頻度 | 特徴・投資対象 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | SBI・V・S&P500インデックス・ファンド | 0.0938%程度 | 年1回 | 米国主要500社。低コストな長期投資の王道。 |
| 12 | ニッセイTOPIXインデックスファンド | 0.143%以内 | 年1回 | 日本の株式市場全体を網羅する標準的な指標。 |
| - | 金・銀現物 | 0.21%程度 | - | 20年保有するとしておよそのコスト4.5%を20年分割と仮定した場合。 |
| 1 | 野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資) | 1.65% | 年1回 | 半導体セクター特化。ハイテク株の成長を最大化。 |
複数回配当があるもののみ記載。
| 投資信託名 | 頻度 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Tracers 日経高配当50 | 隔月 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| SBI 日本高配当株式 | 年4 | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| SBI 米国増配株式 | 年4 | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| SBI J-REIT | 年4 | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| SBI ネクスト・フロンティア | 年4 | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| SBI 欧州高配当株式 | 年4 | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| 中欧株式ファンド | 年4 | ● | ● | ● | ● |
※「●」は決算月(分配金が支払われる基準月)を表します。
※実際の入金日は、各月の決算日から数営業日後になります。
※AB・米国成長株Dは保有しているが積立していません(基準価格が10000切った場合のみ積立)
掲載順に特に深い意味はないです。
| 配当金推移 (赤:ドル円換算・青は円) |
国外もしくは国内限定 |
|---|---|
|
|
特に何もしていないので書くことが無いです。 いわゆるトランプショック時、最もマイナス圏に近かった銘柄・投資信託を売りましたが、積立設定などは特に変更せず継続しています。新規で新しい銘柄の購入とかもしない予定です。


最近、私生活でいろいろあり更新が滞っていますが退場してません! 配当推移(円ベース、ドルベース)はキャッシュの割合を増やした関係で増えていませんが安定しています。
キャッシュを増やしたのは動向不安を見越したわけではなく、私生活で出費が増えたため偶然キャッシュを増やしたためです。要は、直近のクラッシュは自分には予測できませんでした。
これからも積立の設定は変えずに購入は続けようと思います。 ただ、今回のクラッシュ(4月7日月曜日)を期に配当目当てで保有していたマイナスが一定基準を超えてしまった銘柄は手放しました。
4月は投信の配当も少なくなると予想されるので配当は少ないかなと思います。が、このような環境だとやはり安定した配当収入は支えになりますね。